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ロコモティブシンドローム

2017.11.07 | Category: 未分類

ロコモティブシンドローム(運動器症候群)とは、骨、関節、筋肉など運動器の衰えが原因で「立つ」「座る」「歩く」などの日常生活に障害をきたしている状態のこといいます。

 

進行すると要介護や寝たきりになるリスクが高くなります。

 

骨、関節、筋力が衰える

(骨粗鬆症、骨折、変形性関節症、脊柱管狭窄症など)↓

痛みがあることにより動かなくなる↓

バランス能力の低下、関節が動かし辛くなる↓

「立ちあがる」「歩く」「座り続ける」バランス保持が困難になる↓

寝たきりになる

日常生活で介護が必要になる

 

骨や筋肉は40才頃から衰え始め、50才を過ぎた頃から急激に低下します。

そのため早いうちにロコモティブシンドロームの対策をする必要があります。

 

当院では身体のケアを行いながら運動指導をします。

 

まずは相談でも構いません。

お電話お待ちしております。

予約優先制048-812-4164


アクセス情報

所在地

〒337-0042
埼玉県さいたま市見沼区南中野467-1 103

休診日

水曜日、祝日、日曜日午後

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